情報
- - 概要
- - 保証テスト済み飼料(C)
- - 放射線照射済み飼料
- - 真空包装飼料
- - 個別配分
概要
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40年来、
SAFEは、世界27カ国に対して、3万種類以上におよぶ生物医学研究用の特定飼料や特殊飼料を開発してきました。SAFEは、そのノウハウの蓄積により、ハイレベルなこの分野の業績においてヨーロッパのナンバーワンであるだけでなく、世界的なリーダーの地位を築いています。
私共は、栄養と健康について、Invivoグループ(ヨーロッパ、アジア、アメリカ)の研究センターから日常的な支援を受けており、ハイレベルな学術的コラボレーションを継続して提供するよう努めています。
SAFEは以下のものをご提供します:
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標準飼料には、保証テスト済み飼料(C)と放射線照射をされた飼料があり、ほとんどは真空包装されています。
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特別飼料とは、特別な方法で製造した飼料です。
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飼育所とは、異なる種類の木材から作られた製品で、いくつかは放射線照射をされ真空包装されています。
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清掃製品は、動物実験の研究設備用のものです。
全てのSAFEの製品は、品質認可とSAFEの責務に応えているものです。
SAFEの生産現場は唯一のものです: 研究部門のためだけに運営されています。
そこでは完全な恒常性と、他の飼料や健康、栄養部門から、または、お客様の研究の信頼性に悪い影響を与える多くの望ましくない作用物質からの汚染がないことを保証します。
全ての製造データは記録され、12年間保管されます。
全ての私たちの責務は、お客様が望むときはいつでも監査報告書で確認できます。
いくつかの国の現行の規則を考慮して基準の包装は10Kgとし、重い荷物を反復して運ばないようにしています。
SAFEの飼料の品質保持期限は以下のとおりです:
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包装された飼料パックは1年です。
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真空包装された飼料は2年です。
全てのSAFEの飼料包装は、以下の様々なトレーサビリティ項目で識別されています:
製品名、製品バッチ、時刻、有効期限
ラベル表示にはまた、以下の梱包の詳細が6ヶ国語で記載されています: 多いものから順番に記載した原料リスト、栄養素の保証書、製造工場の認定番号
カタログにない特別なご要望は、どうぞお問い合わせください。
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この徹底された分析保証書は、お客様へ配送とともにお届けします。(A04C分析シート参照)。
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放射線照射済み飼料
1976年以来、SAFEは各段階において飼料の照射殺菌方針を管理してきました。
この技術が初めて開発されて以来、SAFEは、公衆衛生上級審議会(Conseil Supérieur de l'Hygiène Publique)や不正防止局(Prevention of Frauds department)、医師獣医師学会(Medical and Veterinary Academy)と共同して、この方法を有効に発展させる活動に従事してきました。
この技術進展には、人への食品と同様に飼料の殺菌も含まれています。
照射による殺菌に関する一般文書は、1981年にジュネーブのWHOから出版されました。
照射飼料は、10、25、45kGy(キログレイ)照射のものがあります:
- 10kGy未満の場合、飼料は部分的にしか殺菌されません。
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10kGyの場合、ベータもしくはガンマ線を用いた照射処理は、SAFEの飼料の栄養素を変更しません。
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10kGy以上の場合、殺菌レベルが向上します: 真空包装アイソレータに、25kGyもしくは40kGy照射したもの。
| SAFEでは、パレット積みに一括照射することを禁止しています。 実際に、この方法では完全に処理できません。(積荷の内部と外部では照射量があまりに異なります。) このように、SAFEは個別に包装された飼料に照射します。 照射保証(ステッカー)は包装ごとに貼られます。 |
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研究における経費の増加を考慮すれば、研究手段の管理と安全性が必要なのです。 実用性(時間と人件費を抑えること)と共に、安全性と信頼性、研究用飼料の照射殺菌は絶えず増えていくのです。
オートクレーブ処理と比較して、この技術は、飼料の外観や嗜好性を変化させません。 栄養素の破損(アミノ酸、ビタミン)や実験動物の消化率に関してより安全です。
真空包装飼料
酸化のいかなる危険性も避けるため、10kGy(キログレイ)を超える照射では、SAFEの飼料は意図的に真空包装されています(25、40kGy)。
全ての真空包装された製品は、“簡単開封”できます!
真空包装飼料の品質保持期限は2年間です。
飼料の鮮度と感覚刺激性を2年間保証します。
配送中、屋内保管中も含み、(バクテリア、生物学的、医学的などの)外部からの汚染を防ぎます。
お客様が研究場所で被る危険性も減らします。 外部のプラスチック包装は浄化が簡単で、消毒液や他の製品から内袋が汚染する危険はありません。
見解: 真空包装は全ての飼料にご提供できます。
個別配分
その結果、厳密に計量した投薬量を加えたどのようなタイプの飼料も提供いたします。 (0.1gまで)
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規定により、
多くの研究が実験動物ごと、また時には実験動物グループごとの飼料配分を行いました。