殺菌剤 0.4 % とt 0.5 % - 抗ウイルス剤 2 % - 防カビ剤 2 %
フォルマリンなし、フェノールなし、FRANBACTOLは危険物質とみなされるR40のカテゴリーには分類されていません。
- 殺菌効果は、アルブミンと酵母エキスと硬水 (30°F)の組み合わせによって殺菌されることがフランス規格協会のNFT 72-170規格で証明されています。また Pseudomonas aeruginosa, Escherichia coli, Staphylococcus aureus, Enterococcus hirae, Lactobacillus plantarumに対する殺菌効果がNFT 72-281(熱噴射)規格によって、及びMycobacterium smegmatisに対する効果は硬水(30°F) があることによってNFT 72-300 規格によって、証明されています。
- 粘液腫症ウイルス、ニューキャッスル病、アフタ熱に対する抗ウイルス効果は、フランス規格協会のNFT 72-180 規格によってアルブミンと酵母エキスがある場合効果があること、また同協会のNFT 72-180 規格キャリーウイルスシステムにより、アルブミンと酵母エキスがある場合エンテロウイルスとイヌ伝染性肝炎に効果があることが証明されています。
- 防カビ効果はNFT 72-300 規格によって硬水(30°F)があればアブシジア・コリムビフェアに作用することが証明されています。またNFT 72-200規格によっては硬水(30°F)があればPenicilium verrucosum, Cladosporium cladosporioïdes, Aspergillus versicolor, Geotrichum candidum, Scopulariopsis brevicaulisに作用することが証明されています。
- 測定中のClostridium piliformeの胞子に対する芽胞駆除作用。
-伝染病:: 以下の認可をご覧下さい。